シン中央会計 採用情報サイト

こんな方は是非応募してください。

 

スタッフ同士、まるで家族のような雰囲気

会社内の雰囲気はオープンで、いつも明るく笑顔にあふれています。仕事が終わった後にスタッフ同士で食事に行ったり、みんなで西武ドームへ野球観戦に行くこともあります。

そんなスタッフの飾らない姿をホームページでも紹介しています。「スタッフ紹介」のページを、ぜひ見てみて下さい! 一生のうち、会社にいる時間はもしかしたら本当の家族と一緒に過ごす時間より長いかもしれません。

そんな仕事上の「家族」になるわけですから、プラス思考で、何事にも意欲的で、
コミュニケーションやチームワークを重視して働ける方を歓迎しています。
そして互いに刺激しあい助けあいながらみんなで一緒に成長していきましょう。

1.日本で一番たくさんの「ありがとう」を集めたい!


私たちシン中央会計は、税務・会計を中心とした知的サービスをお客様に提供していますが、
単にサービスを提供するだけではなく、お客様の要求にこたえるのはもちろんのこと、
お客様が気づいていない願望やニーズに積極的に答えていきたいと考えています。

お客様が期待している以上のサービスを提供していきたい!
単なる満足ではなく、満足以上のサービスを提供していきたい!
そのようなサービスを提供していくことで、自然とお客様に「ありがとう」と言っていただける
会計事務所になれるのではないかと考えています。

2.みんなの成長を大事にしたい!


定期的な社内勉強会はもちろん、必要に応じて外部の研修やセミナーへ参加して、
新しい知識を習得することが可能な会社です。

また、所内で発足するプロジェクトへ積極的に参加することができます。

年齢や入社歴にとらわれず、誰でも積極的にチャレンジすることができる社風です。
税務だけでなく幅広い知識やノウハウを習得し、大きなやりがいと自信を手に入れて自己成長することができます。

3.全員で仕事を楽しもう!

目標に向かってバリバリ仕事して、お客様をサポートして…
でも、私達自身も楽しまなければ良い結果は生まれない。
だからこそ、オフィス内の人間関係や雰囲気を最も大切にしています。

公然と愚痴や悪口を言ったり、他人の欠点ばかりを指摘したり、 そんなスタッフは誰一人として在籍していません。
誰かが困っていれば、当たり前のように別の誰かが助ける。 そんな文化が創業から当社には根付いています。

休憩時間には、お茶やコーヒーを飲みながら、和気あいあいと過ごし 気持ちをしっかりリフレッシュ。 様々なキャリアをもった人たちが集まっているので話も尽きません。

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皆様が働きやすい環境を創るため様々な制度を導入しています。 その一部をご紹介させていただきます。


有志スタッフ勉強会


早朝・夕方などに有志のスタッフで勉強会が行われています。 税務の知識を身につけるとともに実務を徹底的に身につける良い機会ですのでぜひ活用してみて下さい!


推薦図書


役員や管理職から、おすすめの書籍を選出して推薦図書を設けています。自己負担で書籍を買ってレポートを提出すれば、本の費用は会社が負担しています。積極的に活用してみて下さい!


外部研修制度


シン中央会計では、必要に応じて外部の勉強会や研修を利用し勉強する機会を提供しています。 仕事を実現する上で学ばなければいけない新しい知識、貪欲に吸収しましょう。


内部研修制度


シン中央会計では、定期的に税務制度に関する研修を実施しています。全員が最新の税務の知識を持ち、お客様に提供できるように、そして未経験の方が勉強する場にもなります。


入社時新人研修


シン中央会計では、新卒・未経験の方に対しては、入社時に3ヶ月の研修を行います。経験がなくても安心して仕事を覚えていける制度です。


ホメトロニクス


当社では一緒に働く仲間のよい所を見える化するコミュニケーションサービスツールを使って社員同士がお互いの良い部分をホメあい、仕事に対するモチベーションを高め、社内のコミュニケーションを活性化しています。


試験勉強との両立


シン中央会計では試験勉強をしながら就労する「税理士の卵」の方を応援しています。業務との両立は本人の努力が不可欠ですが、実際に両立して頑張っているスタッフもいます。


子育てとの両立


シン中央会計では、子育てをしながら働いている女性が多いのも、ひとつの特徴です。


各種お祝い手当の充実


シン中央会計では、永年勤続手当や昇格祝い手当を設定しており、長年頑張って働いたり、昇格した時などに、家族でお祝いしていただける制度を設けています。


 

この指とまれ制度(プロジェクト発足)

シン中央会計では、入社年数の長短に関わらず、積極的にプロジェクトを立ち上げることを推奨しています。
役員、管理職向けにプレゼンをして、企画が通れば責任者として活躍することができます。

事業が軌道に乗れば、別会社化して社長に就任することも夢ではありません。
ぜひ自分のやりたい事業を形にしてみて下さい!

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会計事務所という業界を変えたい!

私たちは、未だどこかに徒弟制度という昔ながらの慣習が残っている特殊な会計事務所業界を、
一般企業に変えていきたいと考えています。

そのため、旧来の会計事務所では曖昧だった給与や評価についての方針をはっきりと打ち出し、
働く皆さんが将来どのようなキャリアパスを描けるのか、安心して働くための一番基本的な部分を明確にしています。

当社では製販分離経営を導入していくことで、旧来の会計事務所という業態から一般企業と同じように部署別、役割別に組織体制を再構築し、旧来の担当制という概念をなくし、1社のお客様を各チームで総合的にサポートしています。

また、社内の働きやすさを追求していった結果、その指標として有給休暇の消化率の計測を始めています。

ちなみに昨年度の実績は73.3%と、これは2014年の全国平均48.8.%と比べても大きな数字であると共に、閉鎖的な会計事務所業界において驚異的な数字であるとも思っています。これは、私たちが会計事務所から一般企業に変化できている証であると、胸を張って自慢できる点の一つです。

製販分離経営とは何か?

企業が発展、拡大して行く中で、通常は経営の様々な機能が分化されていきます。
製造、販売、アフターフォロー、人事、経理、企画‥。少人数の頃は1人で何役も行いますが、
規模が拡大されるとともに分業されて、より効率的に且つ効果的に業務遂行されるようになります。

しかしながら何故か士業事務所では組織規模が拡大されても、分業体制を敷いて行くことは稀で、
1人の職人の方が、始めから終りまで全て担当するやり方を踏襲してきました。
もちろん分業しない体制での仕事の進め方にもメリットはありますが、それ以上に次のようなデメリットも生じます。

1.引き継ぎに時間が掛かる又は引き継ぎができない
2.売価は増えても利益が上がらない
3.あらたな事にチャレンジするモチベーションがあがらない

そして何よりも大きなデメリットは全て『時間』という限界に陥ります。
どの会計事務所の現場に行っても常に聞かれる言葉が『時間がない』『忙しい』です。
品質を高めて、生産性を向上させて、顧問先に満足して頂けるためには、一にも二にも『時間』の創出を行うことです。

そこで、1人で全ての作業を担当するという職人型の仕事の進め方でなく、
仕事の工程に沿って分担を変えて複数名で仕事を進めるやり方、これを製販分離経営と言います。

製販分離経営


通常、製販分離と言うと、『製造』と『販売』に分けますが、
会計事務所では『製造』と『サービス』という意味合いになると思います。

つまりモノ作りや専門特化した業務を担当するのが『製造』、
お客様とのフロント業務や新たなお客様を開拓する業務を担当するのが『サービス』ということになります。
通常、製販分離と言うと、『製造』と『販売』に分けますが、
会計事務所では『製造』と『サービス』という意味合いになると思います。

つまりモノ作りや専門特化した業務を担当するのが『製造』、
お客様とのフロント業務や新たなお客様を開拓する業務を担当するのが『サービス』ということになります。

製販分離を導入した経営では、ある意味2つの相反する目標達成を掲げます。

1つ目は品質の向上、2つ目は生産性の向上です。これら2つの目標を同時に達成するための仕掛けでもあるのです。

お客様が増えてもそれに比例して正社員が増えなくとも良い、
1つのお客様に対して複数の『目』でのチェックが入る、
お客様との対話時間が増える、
少子高齢時代にマッチした採用、教育、処理、サービス展開ができるのが特徴です。

会計事務所だから特別ではなく、一般企業同様に大きな変革が必要な時代にマッチした経営スタイルなのです。



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従業員数(人)

25人(役員含む)

男女内訳

男9人・女16人

正パ内訳

正社員15人(内女性6人)・パート10人(全員女性)

平均年齢(歳)

37.1歳

モデル年収

未経験入社3年目・・・380万円程度 (経験者はスキルレベルによる)

残業時間

月平均 40時間程度(昨年実績)

税理士法人シン中央会計 会社情報  (2015年2月現在)

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